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Specified Skilled Worker
特定技能
Care
介護
介護士や看護助手として働くことができる在留資格です。入浴介助や食事介助などの身体介護や、それに伴う支援業務が主な仕事内容となります。訪問介護は現時点では対象外ですが、人手不足の状況から、訪問介護での就労も検討されています。

従事する業務
身体介護等(利用者の心身の状況に応じた入浴、食事、排せつの介助等)のほか、これに付随する支援業務(レクリエーションの実施、機能訓練の補助等)
(注)訪問系サービスは対象外
人材基準
技能試験:介護技能評価試験
日本語試験:国際交流基金日本語基礎テスト、又は、日本語能力試験N4以上
および介護日本語評価試験
雇用形態
直接
受入れ機関に対して特に課す条件
-
厚労省が組織する協議会に参加し、必要な協力を行うこと
-
厚労省が行う調査又は指導に対し、必要な協力を行うこと
-
事業所単位での受入れ人数枠の設定
受入れ見込数
135,000人
担当省庁
厚生労働省
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